あそべるゲーム
wachachaをLINEグループに招待すると、次の45種類のミニゲームで遊べます。すべて無料で、現金や賞品のやりとりはありません。それぞれの遊べる人数とあそびかたをまとめました。気になるゲームが見つかったら、グループでトリガーの言葉を発言するだけで始まります。wachachaへのメンションのあとにゲーム名を続けて発言する形でも起動できます。
パーティー
大喜利
2〜12人手元スマホ操作ありお題にみんなで回答して、一番面白い回答を投票で決める定番の大喜利です。回答は投票が終わるまで匿名で、得票がそのまま得点としてラウンドをまたいで積み上がります。wachacha(bot)もネタ枠で1つ回答し(得点には入りません)、結果発表ではAI審査員が回答にひとことコメントを添えてくれます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 大喜利」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが「はじめる」を押す
- お題に「この回答を送る」で回答する(回答がそろったらリーダーが「締め切る」を押す)
- 一番面白いと思う回答に投票する(自分の回答には投票できない)
- リーダーが「結果発表」を押すと得票・作者・AI審査員の講評が公開され、得票=得点で累計ランキングが進む
- 「次のお題へ」を押すと同じ卓のまま連戦できる
王様ゲーム
3〜12人手元スマホ操作あり王様の命令に全員が従う、飲み会でおなじみのゲームです。番号はテーブル上で本人にだけこっそり配られるので、命令を出す王様も誰が何番かは分かりません。命令の内容はAIが安全かどうかを自動でチェックしてから発表されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 王様」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、モードとお題プールを選んで「開始する」を押す
- 王様と番号が決まったら、テーブルで自分の番号を確認する
- 王様は「お題ガチャ」で命令を選ぶ(自由入力も可。「@wachacha 王様 <命令>」とグループで発言しても同じ)。「これで実行」を押すと全員のテーブルに命令が発表される
- 実行できたら誰でも「実行完了」を押すと、王様と番号の正体が発表される
たほいや
3〜10人手元スマホ操作あり辞書に載っている難しい言葉について、本物の定義にみんなが考えたニセの定義を紛れ込ませて当て合うゲームです。毎ラウンド交代する親がお題を選び、子は本物だと思う定義に持ちチップを1〜3枚賭けます。正解なら親から同じ枚数をもらえ、はずれるとその定義を書いた人と親に支払います。全員が親を務めたらゲーム終了で、チップの多い人が勝ちです。チップはゲーム内の持ち点で、賭け事は行いません。
あそびかた
- グループで「@wachacha たほいや」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが「はじめる」を押す
- 親は3つの候補からお題の言葉を1つ選ぶ
- 子はその言葉のそれっぽいニセの定義を「提出する」
- 全員の提出がそろったら、本物だと思う定義にチップを1〜3枚賭ける(自分の定義には賭けられない)
- 精算後は「次のラウンドへ」で親が交代。全員が親を務めたらチップの多い人が勝ち
ワードウルフ
3〜8人手元スマホ操作あり全員に似たお題が配られますが、少しだけ違うお題(ウルフ)の人が混ざっている心理戦です。ウルフは5人までは1人、6〜7人は2人、8人では3人に増えます。自分がウルフかどうかは最後まで分かりません。トークでの話し合いを経てウルフだと思う人に投票し、最多票になったウルフには市民のお題を当てれば逆転勝ちになる最後のチャンスがあります。
あそびかた
- グループで「@wachacha ワードウルフ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ゲームを開始」を押す(3人から開始可)
- スマホで自分のお題を確認し、トークで話し合う
- 「投票へ進む」からウルフだと思う人に投票する
- ウルフが最多票になったら逆転チャンス。60秒以内に市民のお題を当てれば逆転勝ち、外れか時間切れなら市民の勝ち

NGワードゲーム
3〜12人手元スマホ操作ありそれぞれにNGワードが1つ配られますが、自分のワードだけは自分に見えません。普段通り会話しながら、誰かが自分のNGワードをうっかり言ってしまったら「アウト」で脱落させます。最後まで残った1人が勝者です。会話が止まって進まないときは、リーダーが「打ち切る」で残っている全員を勝者にできます。
あそびかた
- グループで「@wachacha NGワードゲーム」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「はじめる」を押す
- 自分には見えないNGワードが配られるので、普段通り会話する。誰かが言ってしまったのを見つけたら「アウト」を押す(押し間違いは「戻す」で取り消せる)
- 最後の1人が残ると勝者として発表される
全員一致
2〜12人手元スマホ操作あり全員が同じ答えを書けたら成功の協力ゲームです。お題に対してそれぞれがスマホから回答を送り、全員がそろった時点で自動的に開示されます。連続成功記録が残るので、みんなでどこまで息を合わせられるか挑戦できます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 全員一致」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「はじめる」を押す
- お題を見て、スマホから回答を送信する(全員そろうと自動で開示される)
- 全員一致なら連続記録が伸びる。「次のお題へ」で次のお題に進める
真ん中クイズ
3〜12人手元スマホ操作あり数値で答えるお題に全員で回答し、回答を大きさ順に並べたときにちょうど真ん中に来た人へ+1点、両端(最大値・最小値)の人へ-1点が入るクイズです。極端な数字を狙うと減点のリスクもあるため、駆け引きが生まれます。全5問の合計点で最終順位が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha 真ん中クイズ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「はじめる」を押す
- お題に数値でスマホから回答する(回答が並んだとき真ん中の人に得点が入る)
- 「次の問題へ」で全5問を進め、最終結果で順位が発表される
多数派ゲーム
3〜12人手元スマホ操作あり二択のお題にみんなで投票し、多数派に入れれば1点が入るゲームです。単純な二択だからこそ、みんなの感覚がどれだけ合うかを試せます。全5ラウンドの合計点で最終順位が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha 多数派」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ゲームを開始」を押す
- 二択のお題にスマホから投票する(全員そろうと自動で開示される)
- 多数派に入っていれば1点。「次のお題へ」で全5ラウンドを進め、最終順位が発表される
被っちゃダメ
3〜12人手元スマホ操作ありお題に回答し、誰とも答えが被らなかった人だけに得点が入るゲームです。あえて人と違う答えを狙うか、王道の答えで安全を取るか駆け引きが生まれます。全5問の合計点で最終的な得点が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha 被っちゃダメ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「はじめる」を押す
- お題にスマホからテキストで回答する(全員そろうと自動で開示される)
- 誰とも被らなかった人に1点。無関係な回答だと思ったら「異議あり」を押せる。過半数が異議を出すとその1点は取り消される。「次のお題へ」で全5問を進め、合計点で順位が発表される
人狼
4〜12人手元スマホ操作あり村人に紛れた人狼を、夜の秘密行動と昼の議論・投票で見つけ出す定番の推理ゲームです。人数に応じて人狼・占い師・霊能者・騎士・狂人・村人が自動で決まり、自分の役職は自分にだけ表示されます。占い師は生存者の正体を、霊能者は処刑された人の正体を知ることができ、狂人は人間ながら人狼の勝利を願う人狼陣営です。1日目の夜に襲撃はないので、誰も発言しないまま脱落することはありません。
あそびかた
- グループで「@wachacha 人狼」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、4人以上そろったらリーダーが「ゲームを開始」を押す
- 夜になったら、役職に応じてテーブルから襲撃先・占う相手・護衛する相手を選ぶ(1日目の夜は襲撃なし)
- 朝の結果を確認し、トークで自由に話し合う。生存者の過半数が「投票へ進む」を押すと投票が始まる
- テーブルから人狼だと思う人に「投票する」(同数なら決選投票)。人狼が全滅するか村人側を上回ると決着する
20の扉
2〜12人手元スマホ操作あり出題者が秘密の言葉を決め、他の人がトークで自由に質問して、はい・いいえ・どちらでもないの回答を手がかりに言葉を当てる推理ゲームです。質問できるのは最大20回まで。答えを当てる人が現れれば勝ち、20回使い切っても誰も当てられなければ出題者の勝ちです。
あそびかた
- グループで「@wachacha 20の扉」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「出題者になる」を押して答えの言葉を登録する
- 他の人はトークで自由に質問し、出題者はテーブルの「はい」「いいえ」「どちらでもない」で回答する
- 答えが分かったら「答えを当てる」から回答を送る(出題者の「正解にする」でも確定できる)
- 正解が出るか20回使い切ると決着する。「もう一度あそぶ」で出題者を交代して遊べる
詠み人知らず
3〜10人手元スマホ操作ありお題に合う川柳を匿名で提出し合い、自分の句以外に投票して、開票で誰の句だったかを明かして盛り上がるパーティーゲームです。得票数がそのまま得点になり、全3ラウンドの合計点で最終順位が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha 詠み人知らず」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、3人以上そろったら誰かが「はじめる」を押す
- お題に合う川柳をテーブルから「提出する」(全員そろうと自動でシャッフルされて投票が始まる)
- 自分の句以外に「投票する」。全員投票すると開票され、得票数と作者が発表される
- 「次のお題へ」で全3ラウンドを進め、合計得点で最終順位が発表される
古今東西
2〜12人手元スマホ操作ありお題に沿って参加順に1人ずつ答えていく定番ゲームです(山手線ゲーム)。既に出た答えと同じ(正規化して一致)を出すと自動で脱落、他の人の答えにお題違反の疑いがあれば「異議あり」を出せて、生存者の過半数が異議に賛成すると脱落します。最後まで残った1人の勝ちです。
あそびかた
- グループで「@wachacha 古今東西」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人以上そろったら誰かが「はじめる」を押す
- 自分の番になったらお題に沿った答えをテーブルから「答える」(30秒以内)
- 答えがお題に沿っていないと思ったら「異議あり」を押す(生存者の過半数が異議で脱落)
- 最後まで残った1人が勝者として発表される
クイズ大会
2人から(上限なし)手元スマホ操作ありリーダーが問題数・4択や二択などの形式・早押しボーナスの有無を選んでから始める選択式のクイズです。全員が回答すると正解と回答順が一斉に発表され、正解者には得点、早押しボーナスありなら早く正解した人ほど追加点が入ります。全問終了で総合順位が発表されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha クイズ大会」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ルールを選んで始める」からルールを決めて開始する
- 問題が出たら選択肢からスマホで回答する(全員回答か時間切れで開示される)
- 正解と全員の回答順が発表され、得点が入る。「次の問題へ」で問題を進める
- 全問終了で総合順位が発表される。「もう一度あそぶ」でリーダーがルールを選び直して再戦できる
匿名アンケート
2〜50人手元スマホ操作あり匿名で投票できるアンケートです。質問と2〜4個の選択肢を設定すると、グループの全員がスマホから投票できます。誰が何に投票したかは表示されないので、気兼ねなく本音で答えられます。
あそびかた
- グループで「@wachacha アンケート」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 質問と選択肢(2〜4個)を入力し、「アンケートを始める」を押す
- グループの全員がスマホから投票する(投票後も締め切りまで選び直せる)
- 誰かが「締め切る」を押すと結果が発表される
お絵描きクイズ
3〜10人手元スマホ操作あり1人が描き手になり、お題をキャンバスに描いて伝える定番のお絵かきクイズです。描いている様子はリアルタイムでみんなに見えるので、当てられそうな瞬間からワイワイ盛り上がります。なかなか当たらないときは文字数のヒントも出ます。正解者には+2点、描き手にも+1点が入り、ラウンド数(参加人数に応じて5以上)の合計点で順位が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha お絵描きクイズ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、3人以上そろったら誰かが「はじめる」を押す
- 自分が描き手のときは届いたお題をキャンバスに描く(他の人は「回答を入力」に答えを送って「回答する」を押す。なかなか当たらないときは文字数のヒントが出る)
- 正解が出るか時間切れになったら「次のラウンドへ」を押して進め、全ラウンドの合計点で最終結果が発表される
絵しりとり
2〜10人手元スマホ操作あり前の人が描いた絵だけを見て、しりとりで続く言葉を考えて描いていく協力ゲームです。言葉は開示のときまで秘密なので、思っていたのと違う言葉に変わっていく様子も楽しみのひとつです。全員で絵を描き終えたら、しりとりが何回成立したかをみんなで答え合わせします。
あそびかた
- グループで「@wachacha 絵しりとり」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人以上そろったら誰かが「はじめる」を押す
- 自分の番が来たら、前の絵を見てしりとりで続く「言葉(ひみつ)」を入力し、その言葉を絵で表してから「この絵で確定する」を押す
- 全員分描き終えたら「次を開く」で1枚ずつ答え合わせし、しりとりの成立数が発表される
お絵かき伝言
4〜10人手元スマホ操作あり言葉を絵に描き、その絵を言葉で言い当て、また絵に描く…を交互に繰り返す電話ピクショナリーです。まず全員が自分のチェーンの最初のお題を自由に書き(思いつかなければ「おまかせ」)、参加人数ぶんのチェーンが同時に進みます。最後に1本ずつアルバムとして見返し、どう変わってしまったかを確認します。最初のお題と最後の答えが一致すると「伝言成功」のバッジがつきます。
あそびかた
- グループで「@wachacha お絵かき伝言」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、4人以上そろったら誰かが「はじめる」を押す
- 自分のチェーンの最初のお題を自由に入力し(思いつかなければ「おまかせ」)、「完了!」を押す
- 自分の番になったら、奇数ラウンドは届いたお題を絵に描いて、偶数ラウンドは届いた絵を見て思った言葉を入力し、それぞれ「完了!」を押す
- 全チェーンが一周したら「次へ」でチェーンを1本ずつアルバムとして開き、伝言がどう変わったかをみんなで確認する
ルーレット
1人から(上限なし)手元スマホ操作ありメンバーか自由入力の項目から1つを抽選する定番のルーレットです。参加の概念が緩く、いつでも回し続けられる道具系ゲームで、メンバーモードとカスタムモードをいつでも切り替えられます。
あそびかた
- グループで「@wachacha ルーレット」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- メンバールーレットなら「参加する」で候補に加わる。カスタムルーレットなら項目を入力して「項目を追加」する
- 候補がそろったら「回す」を押すと1つが抽選される(結果は履歴に残る)
- 続けて回すにはそのまま「回す」、候補をやり直すには「リセット」を押す
相思相愛
3人から(上限なし)手元スマホ操作ありお題に合う1人をグループの参加者からこっそり指名し合い、相思相愛(相互指名)になったペアだけを発表するパーティーゲームです。誰を指名したかは公開されないので、気軽に楽しめます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 相思相愛」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、3人以上そろったらリーダーが「バンクから選ぶ」か自由入力でお題を決めて始める
- お題に合う人を1人「指名する」(誰を選んだかは公開されない)
- 全員そろうと発表され、相思相愛(両想い)のペアだけが公開される。「もう一度あそぶ」で再戦できる
ランキング
3人から(上限なし)手元スマホ操作ありお題に合うトップ3を秘密投票で決め、表彰台と匿名コメントで発表するパーティーゲームです。4位以下の順位・得点は発表されないので、気軽に投票できます。
あそびかた
- グループで「@wachacha ランキング」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、3人以上そろったらリーダーがお題を選んで(プリセットから選ぶ/自由入力)「このお題ではじめる」を押す
- お題に合う上位3人まで順位を付け、ひとことコメントを添えて「投票する」(自分は選べない)
- 全員投票すると表彰台と匿名コメントが発表される。「もう一度あそぶ」で再戦できる
ニュアンス
2〜10人手元スマホ操作あり全員に配られた1〜100の秘密の数字を、お題に沿った例え話だけで伝え合い、せーの無しで各自の判断だけで小さい順に出し切る協力ゲームです(ito系)。数字そのものは言えないので、例えのセンスが問われます。
あそびかた
- グループで「@wachacha ニュアンス」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーがお題を決めて(空欄ならおまかせ)「はじめる」を押す
- 配られた自分の数字の大きさをお題に沿った例え話だけで伝え、場の中で一番小さいと思ったら「出す」を押す
- 全員出し切ればクリア、順番を間違えるとライフが減る。「もう一度あそぶ」で再戦できる
水平思考クイズ
2人から(上限なし)手元スマホ操作あり不思議な状況文の謎を、はい/いいえで答えられる質問を重ねて解き明かすパーティーゲームです。「20の扉」が1つの言葉を当てるのに対し、こちらは状況そのものの謎を解き明かします。リーダーが問題を出題するモードと、全員で質問してAIが判定するモードから選べます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 水平思考クイズ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが出題モード(リーダー出題/AI出題)を選んで「はじめる」を押す(リーダー出題モードは「自作問題を作る」から自分で状況・真相を考えて出題することもできる)
- 問題文を確認し、はい/いいえで答えられる質問か、解答(推理)をテキストで送る
- リーダー出題モードはリーダーが判定ボタンで答え、AI出題モードはAIが自動で判定する
- 正解が出ると真相が公開される。「もう一度あそぶ」で次の問題に進める
ひとことヒント
4人から(上限なし)手元スマホ操作あり赤チームと青チームに分かれ、ヒント役が出す「1語+数」のヒントから連想して自チームの言葉を当てるチーム対抗ワードゲームです。25個の言葉が並ぶ盤には自チーム・相手チーム・中立・ハズレの言葉が隠れていて、ヒント役だけが色を知っています。自チームの言葉を全部開けたチームが勝ちですが、ハズレを開けると即負けになります。
あそびかた
- グループで「@wachacha ひとことヒント」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押す(4人以上、両チーム2人以上で開始できる。「チームをシャッフル」や「ヒント役を交代」で調整できる)
- リーダーが「はじめる」を押すと対戦開始。ヒント役は1語のヒントと数を入力して「ヒントを出す」を押す
- 回答者はヒントをもとに単語をタップして開ける。自チームの言葉なら続行、途中でやめるときは「ここでやめる」を押す
- 自チームの言葉を全部開けたチームの勝ち。ハズレを開けるとその場で負けになる。「もう一度あそぶ」で新しい盤で再戦できる
ボード対戦
数当て
2人専用手元スマホ操作あり3桁の秘密の数字を当て合う、1対1の頭脳戦です(ヌメロン風)。重複のない数字をそれぞれテーブル上でこっそり設定し、交互に相手の数字を推測します。数字の一致数と位置の一致数がヒントとして毎回テーブルに表示されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 数当て」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 2人が「参加する」を押す
- それぞれテーブルで重複のない3桁の秘密の数字を「設定する」(相手には見えない)
- 自分の番が来たら、数字を入力して「この数字で推測する」を押す
- 先に相手の数字を完全に言い当てた方の勝ち。「もう一度あそぶ」で先攻後攻を入れ替えて再戦できる
マルバツ
2人専用手元スマホ操作あり3x3の盤面に交互に○×を置き、縦横斜めいずれかに先に3つ並べたら勝ちの対戦ゲームです(三目並べ)。ルールがシンプルなので初めてでもすぐ遊べます。9マス埋まって決着がつかなければ引き分けです。
あそびかた
- グループで「@wachacha マルバツ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、空いているマスをタップして印を置く
- 先に3つ並べた方が勝ち(引き分けもあり)。もう一度あそぶと先手が交代する
チェッカー
2人専用手元スマホ操作あり8x8の盤の暗いマスだけを使い、相手の駒を斜めに飛び越えて取り合う定番のボードゲームです(イングリッシュドラフツ)。取れる手があるときは取る手しか選べず、連続で取れる場合は同じ番の中で続けて取ります。最奥段まで進んだ駒はキングに昇格し、前後どちらにも動けるようになります。
あそびかた
- グループで「@wachacha チェッカー」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、動かす駒をタップしてから移動先のマスを選ぶ(取れる手があるときは取れる駒だけが選べる)
- 相手の駒を全滅させるか、相手が動けなくなった方の勝ち。もう一度あそぶと先手が交代する
ナインメンズモリス
2人専用手元スマホ操作あり24個の交点を持つ盤に、配置フェーズと移動フェーズで交互に9個ずつの駒を進めていく古典的なボードゲームです(ナインメンズモリス)。同じ色を1直線に3つ並べる「ミル」を作ると、相手の駒を1個取り除けます。自分の駒が3個になると、どこへでも自由に動かせるようになります。
あそびかた
- グループで「@wachacha ナインメンズモリス」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 配置フェーズでは空いている交点をタップして駒を置き、移動フェーズでは駒をタップしてから移動先の交点を選ぶ
- ミルが成立したら、取り除く相手の駒をタップする。相手の駒が2個以下になるか動けなくなった方の勝ち
人生すごろく
2〜8人手元スマホ操作あり全50マスをルーレット(1〜10)で進む、人生をたどるすごろくです。全員がゲーム内の$5,000から始め、会社員・医者・YouTuber・投資家の4つの職業がゲーム開始時にランダムで配られます(4人までは全員ちがう職業になります)。給料の高さと職業イベントの振れ幅は職業ごとに違いますが、1ゲームで見込める収入はどの職業もそろえてあります。給料日やできごとのマスでお金が増減し、全員がゴールした時点で総資産がいちばん多い人の勝ちです(ゴールの早さは先着ボーナスとして効きます)。増減するのはゲーム内の数値だけで、現金や景品のやりとりは行いません。
あそびかた
- グループで「@wachacha 人生すごろく」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが「ゲームを開始」を押す
- 職業がランダムで配られる。誰がどの職業になったかは全員のテーブルに出る
- 自分の番になるとルーレットが画面の前に出てくるので、「ルーレットを回す」を押して出た目だけ進む
- 止まったマスのできごとで所持金が増減する。1回休みや戻るマスもある
- マスは色とアイコンで見分ける。緑のコインは給料日、オレンジのかばんは職業ごとのできごと、生成りのびっくりマークは共通のできごと、黄色の人のかたちはみんなを巻き込むできごと、紫の吹き出しはトークのお題(お金は動かない)、水色の右矢印は進む、赤の左矢印は戻る、灰色の一時停止マークは1回休み
- 全員がゴールすると総資産ランキングが出る。「もう一度あそぶ」で再戦できる

リバーシ
2人専用手元スマホ操作あり白と黒の石を交互に置き、相手の石を挟んでひっくり返す2人対戦の定番ボードゲームです。自分の番には置けるマスが盤面に印で表示されるので、ルールに不慣れでもすぐ遊べます。最後に石が多かった方の勝ちです。
あそびかた
- グループで「@wachacha リバーシ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、印の付いたマスから1つ選んで石を置く
- 両者とも置けなくなったら終局。石の多い方が勝ちで、もう一度あそぶと先手が交代する

五目並べ
2人専用手元スマホ操作あり白と黒の石を交互に置き、先に同じ色を縦横斜めいずれかに5つ並べたら勝ちの定番対戦ゲームです。連珠ルールにならい、先手(黒)には三三・四四・長連の禁じ手があり、置けないマスには黒の番に盤面へ×印が表示されます(後手の白に禁じ手はありません)。5つ並ぶと自動で勝敗が判定され、決め手になったラインが盤面にハイライト表示されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 五目並べ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、空いているマスをタップして石を置く(黒の番は×印の禁じ手マスには置けない)
- 先に同じ色を5つ並べた方が勝ち。もう一度あそぶと先手が交代する

チェス
2人専用手元スマホ操作あり8x8の盤で交互に駒を動かし合う、キャスリングやアンパッサン、昇格まで揃った本格チェスです。相手のキングをチェックメイトしたら勝ちで、チェックやステイルメイト・50手ルールなどの引き分けも自動で判定されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha チェス」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、動かす駒をタップしてから移動先のマスを選ぶ(昇格するときは駒を選ぶ)
- 相手のキングをチェックメイトするか、相手が投了・退出すると勝敗が決まる(投了しても席はそのまま。「もう一度あそぶ」で再戦できる)。「引き分けを提案する」でお互い合意の引き分けも成立する
将棋
2人専用手元スマホ操作あり9x9の盤で交互に駒を動かし合う本格将棋です。取った相手の駒は持ち駒として自分の手番で打てて、二歩や打ち歩詰めなどの禁則、行き所のない駒の強制成りも判定されます。相手の玉を詰ませたら勝ちで、千日手や連続王手の千日手も自動で判定されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 将棋」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、2人揃ったら「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、動かす駒か持ち駒をタップしてから移動先または打つマスを選ぶ(成れるときは成る/成らないを選ぶ)
- 相手の玉を詰ませるか、相手が投了・退出すると勝敗が決まる。「もう一度あそぶ」で先手後手が交代する
麻雀
4人専用手元スマホ操作あり25000点持ちで打つ、四人打ちのリーチ麻雀です。東風戦と半荘戦から選べ、赤ドラ(赤5)入りで鳴き・リーチ・カンにも対応しています。役と符、点数は自動で計算されるので、駆け引きに集中できます。
あそびかた
- グループで「@wachacha 麻雀」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、4人揃ったら対局形式(東風戦/半荘戦)を選んで「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら手牌からツモ牌を確認し、捨てる牌をタップする(テンパイなら「リーチ」、条件がそろえば「ツモ」「カン」「九種九牌で流す」も選べる。鳴いた直後は同じ牌と筋の牌は捨てられない)
- 他の人の捨て牌に反応できるときだけ「ポン」「チー」「カン」「ロン」が表示される(反応しなければ自動でパスされる)
- あがると役と符の内訳、点数移動が表示される。対局が終わると順位が発表され、「もう一度あそぶ」で次の対局を始められる
カード・サイコロ
チンチロ
2〜8人手元スマホ操作ありサイコロ3つで親と子が勝負する定番のチンチロです。全員が持ち点30点でスタートし、子は賭け点(1〜10点)を出して、役に応じた倍付け(ピンゾロ5倍・アラシ3倍・シゴロ2倍、ヒフミは2倍払い・目なしは1倍払い)で持ち点をやり取りします。親は1人ずつ交代し、全員が親を務めたら持ち点の多い順に順位が決まります。賭け事は行いません、ゲーム内の持ち点だけで遊びます。
あそびかた
- グループで「@wachacha チンチロ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが「はじめる」を押す
- 子は賭け点(1〜10点)を選ぶ(親は子の賭け点がそろうのを待つ)
- 親が先に振る。ピンゾロ・アラシ・シゴロ・ヒフミ・目なしなら即決着、目が出たら子も振って目比べ
- 精算を確認したらリーダーが「次のラウンドへ」を押す(親がピンゾロ・アラシなら同じ親で連荘)
- 全員が親を務めたら持ち点の順位が発表される。「もう一度あそぶ」で再戦できる
ブラックジャック
1人から(上限なし)手元スマホ操作ありAIディーラーを相手に21を目指す、おなじみのカードゲームです。持ち点1000点から毎ラウンドのベット額を選び、ヒット・スタンドに加えてダブルダウン(ベットを倍にして1枚だけ引く)も使えます。ナチュラルブラックジャックは1.5倍払い。全5ラウンドで持ち点を一番増やした人の勝ちです。賭けるのはゲーム内の持ち点だけで、現金や景品のやりとりは行いません。1人からでも遊べます。
あそびかた
- グループで「@wachacha ブラックジャック」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが「ゲームを開始」を押す
- ラウンドの最初にベット額を選んで「◯点ベットする」を押す(最小10点〜持ち点まで、10点きざみ)
- 自分の番になったら「ヒット」か「スタンド」を選ぶ(最初の2枚のときは「ダブルダウン」も選べる)
- ラウンドごとに勝敗と持ち点の増減が表示される。リーダーの「次のラウンドを配る」で全5ラウンドを進める
- 5ラウンド終了後、「最終結果を見る」で発表。持ち点が一番多い人の勝ち

ハイ&ロー
2〜10人手元スマホ操作あり場に出たカードより次のカードが大きいか小さいかを予想する、全5ラウンドの勝負です。テーブルの「ハイ」「ロー」ボタンで予想するだけで進みます。的中数の多さで順位が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha ハイロー」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「はじめる」を押す
- 場のカードを見てテーブルの「ハイ」か「ロー」を選ぶ
- 全員選び終えると次のカードが公開され、的中者に得点が入る。「次のラウンドへ」で全5ラウンドを進める
- 最終結果で順位が発表される。「もう一度あそぶ」で再戦できる
ポーカー
2〜6人手元スマホ操作あり5枚の手札を1回だけ交換できるドローポーカーに、ゲーム内の持ち点でのベットが付いた本格ルールです。全員が持ち点1000点から始めて、交換の前後2回のベットラウンドでチェック・ベット・コール・レイズ・フォールドを駆け引きし、ショーダウンで勝った人がポットを獲得します。賭けるのはゲーム内の持ち点だけで、現金や景品のやりとりは行いません。
あそびかた
- グループで「@wachacha ポーカー」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、リーダーが「ゲームを開始」を押す
- 手札を見て1回目のベットを順番に選ぶ(チェック/ベット/コール/レイズ/フォールド。額は10点きざみ)
- 交換したいカードをタップし、「交換する」を押す(0〜5枚、1回限り)
- 2回目のベットのあとショーダウン。一番強い役の人がポットを獲得する(ほかが全員フォールドしたら残った1人が獲得)
- リーダーの「次のラウンドを配る」で続けて、「終わる(結果発表)」で最終結果へ。持ち点が一番多い人の勝ち

神経衰弱
2〜8人手元スマホ操作あり16枚(8ペア)のキャラクターの札をめくって、同じ絵柄をそろえる記憶勝負です。自分の番に2枚めくり、ペアがそろえばもう一度自分の番になります。集めたペア数の多さで順位が決まります。
あそびかた
- グループで「@wachacha 神経衰弱」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ゲームを開始」を押す
- 自分の番になったら札を1枚、続けてもう1枚めくる
- すべての札をめくり終えると、ペア数で順位が発表される

ヨット
2〜6人手元スマホ操作ありサイコロ5個で役を作る、定番のダイスゲームです。1回の番で最大3回まで振り直せ、キープしたいサイコロを選んでから振ります。12種類のカテゴリーに得点を記入していき、合計点の高さを競います。
あそびかた
- グループで「@wachacha ヨット」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ゲームを開始」を押す
- 自分の番になったら「振る」を押し、キープするサイコロを選んで最大3回まで振る
- 出た目を記入するカテゴリーを選ぶ(全カテゴリー終了で合計点を競う)
ビンゴ
2人から(上限なし)手元スマホ操作あり自動抽選で進むビンゴ大会です。各自に配られた5×5のカードは、抽選された数字を自動でマークしてくれるので、自分で数字を探す手間はありません。リーチやビンゴの判定も自動で行われ、最初にビンゴした人が勝ちです(リーダーは1位が決まったあとも「続けて抽選する」を押せば2位以降も決められます)。
あそびかた
- グループで「@wachacha ビンゴ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ゲームを開始」を押す
- 誰かが「つぎの番号」を押すたびに、抽選結果が自分のカードに自動反映される
- 最初にビンゴした人が出ると、その場で勝敗が発表される。2位以降も決めたい場合はリーダーが「続けて抽選する」を押すと抽選を再開できる

7並べ
2〜8人手元スマホ操作ありトランプ52枚を全員に配り切り、場の各スートに7を起点として連続するカードを出していくカードゲームです(7並べ)。出せるカードが無ければパスもできますが、パスは1人3回までで、4回目のパスをすると手札を場へ出し切れず脱落します。手札を先に無くした人から順位が確定します。
あそびかた
- グループで「@wachacha 7並べ」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「対局を始める」を押す
- 自分の番になったら、出せる札をタップして出すか「出さずに終える」を押す
- 手札を先に出し切った人から順位が確定する
大富豪
3〜8人手元スマホ操作あり53枚(ジョーカー込み)を配り切り、場と同じ枚数でより強いカードを出し合って手札を先に無くした人から順位が確定する定番のカードゲームです。同じスートの連番3枚以上を出せる「階段」、同じスートが2連続で出ると場が流れるまでそのスートしか出せなくなる「しばり」、4枚以上出しで場の強弱が逆転する「革命」、8を含むカードを出すと場が流れる「8切り」、スペードの3がジョーカーの単騎に勝てる「スペ3返し」があり、2・8・ジョーカーを最後の一手にする上がりは禁止です。もう一度あそぶ連戦では、大貧民が最強カードを献上し大富豪が好きなカードを返す「カード交換」と、前回の大富豪が1位をゆずると即大貧民になる「都落ち」もあります。
あそびかた
- グループで「@wachacha 大富豪」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、3人以上そろったら誰かが「ゲームを開始」を押す
- 自分の番になったら、場より強いカードを選んで出すか「パス」を押す
- 手札を先に無くした人から順位が確定し、大富豪・富豪・平民・貧民・大貧民の称号が発表される。もう一度あそぶとカード交換つきの連戦になる
クレイジーエイト
2〜8人手元スマホ操作あり色か数字が合うカードを出していき、手札を先に出し切ったら勝ちの定番カードゲームです。スキップやリバース、ドロー2などの効果カードで展開が変わります。誰かの手札が残り1枚になると、全員の画面に自動で表示されます。
あそびかた
- グループで「@wachacha クレイジーエイト」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、誰かが「ゲームを開始」を押す
- 自分の番になったら、出せる札をタップして出すか「1枚引く」を押す
- 誰かの手札が残り1枚になると「◯◯は残り1枚です」と全員の画面に出る。宣言や指摘は不要
- 先に手札を出し切った人の勝ち。最後の1枚が+2などの効果カードでも効果ははたらく

ごいた
4人専用手元スマホ操作あり石川県能登発祥の伝統ゲームです。32枚の駒を4人に8枚ずつ配り、向かい同士がペアになって受け・攻めの駒を出し合います。先に出し切った人の最後の攻め駒の点数がチームに加算され、150点先取で勝利です。
あそびかた
- グループで「@wachacha ごいた」と発言する
- 届いたカードから「テーブルへ」を押す
- 「参加する」を押し、4人揃ったら「対局を始める」を押す(席順を入れ替えるには「席順を回す」)
- しが5枚以上あれば手役を宣言できる(宣言しなければ親が「宣言せず勝負を始める」で開始する)
- 自分の番になったら受けられる駒があれば選んで「出す」、無ければ「無し(パス)」を押す
- 誰かが8枚出し切ると勝負が決まり、点数がチームに加算される。150点先取で試合勝利、「もう一度あそぶ」で次の勝負に進める